学校からのお知らせ

2学期が始まってまだ2日目ですが、本学期最初のワークショップ!

陶芸教室が開かれました。

低学年から粘土でいろいろなものを作っていますが・・・

講師の先生の説明を聞いた後で各会社で作るものを決め、

自分のものと売るものを作成しました。

粘土を触った感覚、指の力の入れ具合などなど

実際にしてみないと分からないことばかり!

自分の手で生み出したものは、どんなものでも愛おしい!

相変わらず暑い日が続き、夏休み前よりも暑いのではないか?

と思いますが。9月1日火曜日、2学期が始まりました。

今日という日は、複雑な気分であるが子どもたちはどうだろうか?

2学期は1年間で一番長い学期。いろいろな行事もあり、楽しい学期でもある。

始業式では6名の児童が2学期がんばることを立派に発表した。

児童一人ひとりがしっかりとめあてをもって、楽しく過ごせる学期にしてもらいたい。

 

1学期も今日で終わり・・・

終業式では各学年の代表者が1学期を振り返った。

個人の目標に向かって努力した1学期!

各学年のめあてに向かってもがんばった!学級目標はどの程度達成されたのか?

学校のめあて「他を思い 自己を鍛え 豊かな感性を育む」は?

1学期を振り返ってみるとあらゆる場面で他を思えている行動!

自分を鍛えたり豊かな感性を育んだりする場面があった。

それらの一つ一つの経験による満足感が終業式を締めくくる「元気に歌われた校歌」

に詰まっていたように思う!夏休みも多くの経験をし、2学期に繋げてもらいたい!!

今日、子どもたちは「お米」をもらった。そのお米は「伊彌彦米」。

「伊彌彦米」とは?弥彦村の特産品!なぜそのお米が学校に来て、それが子どもたちに配れたのか?

詳しくは、資料が同封されているので見ていただきたいのだが・・・

弥彦村と琴平町は姉妹親善友好都市として交流をはじめ今年で50年。

なぜ交流がはじまったのか?それは琴平町は「こんぴらさん」の門前町!弥彦村は「おやひこさん(彌彦神社)」の門前町!人口もよく似ているということで交流が始まったようである。

町民の中には知らない方も多いと思う。これを機会に弥彦村のことを調べてみては?

榎井小学校のプールはもう使えません・・・

ということで水泳学習はヴィスポで行っています。

ただ、水泳大会はヴィスポではできないので、琴小のプールを借りることにしました。

午後から懇談会と忙しい中・・・何とか水泳大会をやらせたいという先生方の熱意により実現しました。

初めてのプールで勝手が分からないところも多かったですが、みんながよく話を聞き、すべてのプログラムを時間内に終えることもできました。最後は全校生で人間洗濯機!!低学年は高学年の背中におぶってもらい笑顔いっぱいでした。

感動したのは、3~6年生のリレー周回遅れになった赤チームを全員で応援!!そこが一番盛り上がったように思います。

他を思う気持ちが全校生に広がっていると感じました!!

長期休業前に行う「地区別児童会」!

登校班で集まって、登下校の課題を出し合いました。

学校によっては集団登校を行っていないところもあります。

統合後の登校がどうなるかは今準備委員会で話し合われています。

児童数が減り、地区によっては登校班が維持できにくいところも出てきています。

そんな中ではありますが、今の課題をよく話し合い、安全な登下校ができるように話し合いました。

集団登校は夏休みまで後3回!

安心安全に登校できるように班長さんを中心に気を付けていきたいですね・・・

早いもので1学期も最後の週になりました。

各学年では1学期のまとめを行っていると思います。

6年生の授業におじゃましました・・・

ここのところ連日、おもしろそうな歴史の授業をしているとの情報を得て見に行きました。

鎌倉時代の学習です。ここまで深く学習をするのか?と感心しました。

承久の乱を取り上げ、鎌倉幕府が存続の危機を勢力拡大につなげたことを学習していました。

その原動力はやはり土地!この土地をめぐってこれからの歴史も展開していきます。2学期も楽しみですね・・・

梅雨は開けたのかな?と思うぐらい暑くなってきました。

今年の梅雨はよく雨が降りました・・・去年が短かったのでよりそう感じます。

学級園の野菜たちも大きく育ってはいますが、雨の日が多かった影響も受けているようです。

今日は「いくいく」開店2日目。

大きなキュウリ!ピーマン2種!が店頭に並んでいました。

たまたま学校に来ていた町教委の先生にも買ってもらいました。

ピーマンが2種類あったので、「違いは?」と聞くと、中の種の量など詳しく説明してくれました。

レジ係の計算もばっちりです。

来年はどんな店になるのでしょうか?今から楽しみですね!!

 

15時より「小さな親切」琴平町支部実行委員会が行われた。

昨年度まで、榎井小学校は小さな親切実践協力校として2年間活動した。

校内には、ボランティア活動やあいさつ運動など

小さな親切の輪が広がっている。

昨年度の「小さな親切作文コンクール」では、県知事賞・県教育長賞と

すばらしい成果をあげた。

その作文を再度、今日は町の総合センターで披露してくれた。

内容はもちろん!読み方や待つ態度などもすばらしかった。

今年からは実践協力校ではなくなったが、小さな親切の輪をもっともっと広げてもらいたい。

本年度より取り組んでいる「あきない科」!!

農業・工業・商業の体験活動を通して経済的な感覚を養っているものである。

今日はまず農業大学校から講師をお招きして、農業について話していただいた。

農業とはどのようなものなのか?農業の課題は?など

難しくなりがちな内容を1年生にも分かるようにかみ砕いて話していただいた。

農業従事者がこの25年間で半減していること、現在の農業従事者の8割近くが65歳以上であることから、

若い世代への期待も含めた話であった。

この後は、黄色は農大の先生と栽培活動を赤と青はものづくりを・・・

2学期の開店に向けての本格的な準備が始まっていく!

2学期が始まってまだ2日目ですが、本学期最初のワークショップ! 陶芸教室が開かれました。 低学年から粘土でいろいろなものを作っていますが・・・ 講師の先生の説明を聞いた後で各会社で作るものを決め、 自分のものと売るものを作成しました。 粘土を触った感覚、指の力の入れ具合などなど 実際にしてみないと分からないことばかり! 自分の手で生み出したものは、どんなものでも愛おしい!
相変わらず暑い日が続き、夏休み前よりも暑いのではないか? と思いますが。9月1日火曜日、2学期が始まりました。 今日という日は、複雑な気分であるが子どもたちはどうだろうか? 2学期は1年間で一番長い学期。いろいろな行事もあり、楽しい学期でもある。 始業式では6名の児童が2学期がんばることを立派に発表した。 児童一人ひとりがしっかりとめあてをもって、楽しく過ごせる学期にしてもらいたい。
1学期も今日で終わり・・・ 終業式では各学年の代表者が1学期を振り返った。 個人の目標に向かって努力した1学期! 各学年のめあてに向かってもがんばった!学級目標はどの程度達成されたのか? 学校のめあて「他を思い 自己を鍛え 豊かな感性を育む」は? 1学期を振り返ってみるとあらゆる場面で他を思えている行動! 自分を鍛えたり豊かな感性を育んだりする場面があった。 それらの一つ一つの経験による満足感が終業式を締めくくる「元気に歌われた校歌」 に詰まっていたように思う!夏休みも多くの経験をし、2学期に繋げてもらいたい!!
今日、子どもたちは「お米」をもらった。そのお米は「伊彌彦米」。 「伊彌彦米」とは?弥彦村の特産品!なぜそのお米が学校に来て、それが子どもたちに配れたのか? 詳しくは、資料が同封されているので見ていただきたいのだが・・・ 弥彦村と琴平町は姉妹親善友好都市として交流をはじめ今年で50年。 なぜ交流がはじまったのか?それは琴平町は「こんぴらさん」の門前町!弥彦村は「おやひこさん(彌彦神社)」の門前町!人口もよく似ているということで交流が始まったようである。 町民の中には知らない方も多いと思う。これを機会に弥彦村のことを調べてみては?
榎井小学校のプールはもう使えません・・・ ということで水泳学習はヴィスポで行っています。 ただ、水泳大会はヴィスポではできないので、琴小のプールを借りることにしました。 午後から懇談会と忙しい中・・・何とか水泳大会をやらせたいという先生方の熱意により実現しました。 初めてのプールで勝手が分からないところも多かったですが、みんながよく話を聞き、すべてのプログラムを時間内に終えることもできました。最後は全校生で人間洗濯機!!低学年は高学年の背中におぶってもらい笑顔いっぱいでした。 感動したのは、3~6年生のリレー周回遅れになった赤チームを全員で応援!!そこが一番盛り上がったように思います。 他を思う気持ちが全校生に広がっていると感じました!!
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