9月26日の第一回榎小マーケットが開かれる。
それに向けて
赤会社は婦人会の方や服飾専門学校の先生の手を借りながら
服のリメイクやぬいぐるみのタグ付け、お店の飾りつけ・・・
青会社はお店の飾りつけや商品づくり、前回陶芸でお世話になった先生へのお礼・・・
黄会社は地域をめぐって家で不要になったものの回収、周辺のお店視察・・・
というように着々と準備を進めている。
商品が売れるかどうか?そこにはいろいろな要素があるだろう。
ある会社では学級園で収穫した野菜の値段設定にこだわっている。
それぞれの会社で一人ひとりの子どもたちがこだわって追求しているのがすばらしい!!